★小樽ショートフィルムセッション2011審査結果発表
「小樽ショートフィルムセッション2011」の審査結果は、以下のとおりとなりました。それぞれ、作品のタイトルをクリックすると、作品の動画が見られる作品紹介ページに移動しますので、ぜひ御覧ください。
また、副賞や参加賞の賞品として、多くの企業から多大なる御協賛をいただきました。御協賛いただいた企業様へは、心より感謝いたします。(協賛企業については、こちらをご覧ください。)
1 最優秀賞(1本)
(賞品)賞金20万円及び副賞として、「アツデン賞(ワイヤレスヘッドホンDW-05、ショットガンマイクSGM-3416)」を贈呈。
2 優秀賞(2本)
(賞品)賞金5万円及び副賞として、「ケンコー・トキナー賞(防水ムービーカメラDVS508W)」を贈呈。
3 審査員特別賞(1本)
(賞品)副賞として、「バッファロー賞(USB接続ブルーレイドライブBRXL-6U2)」を贈呈。
4 市長賞(1本)
(賞品)市長賞の副賞として「コーレル賞(Corel VideoStudio Pro X4)」と、ノミネート副賞「イメーション賞(DVDディスクとブルーレイディスク)」及び「マンフロット賞(ウ二カ・メッセンジャーバック5型)」を贈呈。
5 ノミネート作品
(副賞)「イメーション賞(DVDディスクとブルーレイディスク)」及び「マンフロット賞(ウ二カ・メッセンジャーバック5型)」を贈呈。
★ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2011「旅ショーット!プロジェクト部門」に『アネモネ』が入選しました!
第1回小樽ショートフィルムセッションで入賞した『アネモネ』が、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2011「旅ショーット!プロジェクト部門」にノミネートされ、なんと、入選しました!!
これは、アジア最大のショートフィルムの祭典「ショート ショート フィルムフェスティバル & アジア」(SSFF)において、観光庁とのコラボレーションで昨年から設立された新部門で、“旅”をテーマに全国各地の観光資源を舞台にした優秀なショートムービーを選ぶもので、今年は86本が集まり、その中から北海道の小樽を舞台にした『アネモネ』、日本一暑い街として知られる埼玉県・熊谷市を舞台にした『あついぞ!熊谷』、さらには震災、原発問題で揺れる福島県、そして東京都が描かれる『嘘〜オブラートの月〜』など7本が入選作品に選ばれました。
詳細は、こちらのサイトをご覧ください。
また、作品「アネモネ」は、こちらからご覧になれます。
入選、おめでとうございます!